喫茶さつ樹

後天性精神障害者の生きた記録

自傷心理?について

こんばんは働くニートです。

 

ついこの間自分の脳内の考えと現実の乖離によるストレスやそれ以外の積み重ねで頭がパニック状態になりこめかみらへんにある血管にイラついてデザインナイフで何回も切ったんですがデかい血管までは切れませんでした。んで今日仕事していたら過呼吸と動機が制御できなくなり倒れかけて上司からお前もう船降りろと言われて早退して酒飲んで明日に備えています、

 

自傷はよく精神科入院時代にやってやしたが自傷ってめっちゃコスパいいんですよね、他人にも当たらないし物は壊れないし痛みでめにみえて実感できるのでバレなきゃ最強の手段なんですよね、我が家は人に当たったら怒られ物に当たったらたとえ自分のものであってもなぜか文句言われるので自分に当たるのが一番楽なんですよね、切るだけだから音もしないしマジで追い詰められてきて何もわからなくなってくると一番手っ取り早い最強ツールになる、やってて見てて思うけど本当に楽なんだよ、背負うのは自分の体しかないからばれないなら物も壊れないし他人も嫌な気持ちにならない、まあここに

書いちゃう以上はアレだけどそういう心理があるのも見ている人に理解してほしいところでもある。よくまれに見てほしくてする人もいるけれどそれは例外でとらえてる、誰も傷つけたくないから自分に怒りや虚しさやもうこういうんをぶちかますだけでオナニーみたいなもん(適当なので苦情は受けつけません。)

 

需要のない自傷レポとしては血を見て痛みを自分で作ってみることで少し冷静になって楽でした。デメリットは痛いのと見られたらなんか知らんけど偉そうにやめろとか言われることくらいです。僕も10年ぶりくらいにやって改めてわかりました。

 

あと今もなんだけど衝動性に駆られてしんどい気持ちのコントロールができなくなってまたやらかしそうになる、糸のように一度切れるとやばい。もうしんどいしこの前やったし誤差だからもっかいやったろって思考になる。それくらい何かに追い詰められて逃げ場としての意識に変わってしまったのかもしれない。

 

でも逃げ場が思いつかないんだよね、鬱が悪化して思考能力に問題があるから視野が狭くて何かあってもそこにピントが合わずそういう目を使わなくても自傷すればなんとか乗り越えれることが本能で学んでしまったからそこに依存しそうになる。痛いけど痛いからそこに気持ちが行くから。。

 

まあ翌日患部の痛みでしんどいけど二日酔い理論に近いもんがある、両方履修してるから異論は認めない・二日酔いのやつは自己管理ができないで知らず知らず自傷してるようなもんだから口出すな。

 

こういう話題ならめちゃあるけど世間に非難されるからこれくらいにしとくか。

 

酒とたばことギャンブルと自傷行為はやめとけよ~~~~~~~~