喫茶さつ樹

後天性精神障害者の生きた記録

もうなんもわからん成人ですこんばんはこのクソみたいな世のなかをいかがお過ごしでしょうか。もう文章作る力も衰えて自分と向き合う力もなくなってきているニート予備軍です

 

ところで皆さんは大切な人はいますか?結婚している人は論外です。(過激派)

 

僕には音信不通になったとっても大切な親友がいます。生きているのか死んでいるのかも全くわからない状態です。たぶん今まで生きた中で最も仲が良かった人と言って間違いはないです。あのバカの安否が心配ですがバカからしたら俺のことが急に嫌いになったりしてしまったのかとかいろんな不安がすごいことになって今結構いい感じに人間不信になっています。

 

人を信じてはいけない、人から信じてもらえるようになれと死んだおれがよく言ってました。

 

信じると自分が傷ついて信じてもらえると自分に価値があると思っていい感じになって気持ちよくなる。

 

でもおれが信じないことは相手が信じていてくれることに反対しているわけで失礼に当たっちゃう、都合のいい考え方なんです。

 

 

だが、それでいい。

 

 

自己中でもなんかいい感じにかみ合えばそれでいいしダメならダメで切り替えてそら信頼されてない前提でいたしそうだよなって思うようにしたらいいんじゃない知らんけど

 

 

本当に最近人が怖くてどうしようか悩んでストロングゼロに相談していたんです、そうするとスト缶から声が聞こえてくるんです。「解き放つ真実から目を逸らさずに」と。

 

そういうわけで人に対して思う気持ちをカウンセリングで言ったらそういうもんっていわれてレビューにこれで金がもらえるなら俺はいま億万長者でAV女優とシェアハウスしとると書き込みそうになってお母さんにやめなさいと言われた。

 

 

対人恐怖症に悩んでいる人に相談に行ったら十年カウンセリングしてやっと会話ができるようになったと言われたのでシェアハウスは難しそうです。

 

特に苦手なのが昔いじめてきた中学生の自我が強めのクソガキ(ゴミどうせ将来ロクな生き方できなさそうだし親がガイジ)と今僕と同年代の人間と話すとき結構しんどいので僕が今会話できるのは人間より人懐っこい犬とかインコと無機物くらいしかないです。やっぱおれはモブでいいから二次元に逃げるか。。。墓は要りません

 

親友と連絡が付かなくなってうれしいことを伝える人が減って身内ネタで笑ったり心の奥底にある基本的に頭のおかしいことを相談できることができなくなって人に対して臆病になりました。依存でもあるしそこはなんとかしていきたいけどでも会って笑っていたいよね。失うのが怖くなっちまってしまった。おびえながら人間に話しかけて生きている。

 

心の底が深い人間じゃなくもっとつまらない浅い人間で生まれたい気持ちがわかった。でも感性が豊かでもないからめんどい一般人になっていま消耗して摩耗してゆがんだまま生きていくんだろうね。何を恨むか、もう少し考えるべきでもある。今を困らせている確かな何かをつかみたい、みんなそうだろう?そうじゃないなら金くれ一億円非課税で