喫茶さつ樹

後天性精神障害者の生きた記録

命捨てようとしてデキ婚

こんばんは独身貫くとかいう女こそデキ婚してそのあと二年以内に離婚して片親になってそう系ブロガーです。皆さんは毎日健康にデキ婚していますか?ぼくはトイレ妊娠させました。これからはたくさん家にトイレができるのでいつでもうんこができる毎日に期待しかありません。

 

寒さも厳しくなりちんkでいいからぬくもりを感じたくてそのまま避妊できずに子供作って生活が苦しい人へ毛布でも支給したら衆議院にでもなれる気がしてきました。

 

子供に数千万のお金がかかることを考えずゴムケチってマイナス29000100円くらいの損を快感と節約に使い世間の少子化に貢献し子供に多大なる負荷をかけたことを表彰します。

 

まあ冗談はこれくらいにして知り合いの数名結婚してすぐ離婚してる人が多くて片親のまま育つ子が多いなと個人的にですが思っています。もちろん例外もあるのは知ってるのでここ批判するくらいならもう少し有効に時間使って生きたほうがあなたの思(おも)う社会(社会)のためになると思いますよ。

 

文明が発達したからこそ命の責任って重くなると思うんですわ。

 

その重さを知ったうえで今の社会を見ると子ども作るリスクってすごい気がしますね、前回と同じことになったけど本当にそうとしか思えない。だから親の質が下がって子供が不幸になりやすい気がするんだが、、、まあ他人事だからいいけど今後生きて不利な世の中になって暴動とか失うものがない人が増えて犯罪が増えると国としての信頼も大きく落ちちゃうとせっかくの子供も負担が大きく不安の多い社会で生きることの楽しさがつかみにくくなってより少子高齢化に加速がかかるかもしれんしもうどうにもならんよね、自己防衛して生きるしか今の若者にもこれから生まれる子供にも選択肢がない気がする、福祉が終わる前におれも命が終わってどうでもよくなると楽なんだけどなぁ。

 

これからこの国はどうなるんだろ、無能のおれにはなんもできんから酒飲んで限界人間がちょうどいいんだなって、悲しいなあ、子供のころはこんなこと思わなかったのにいい世の中になるといいね。