喫茶さつ樹

後天性精神障害者の生きた記録

限界アル中日記

最近寝る前まではいいけど夜中に寒くて起きているタイプの人間です。こんばんは。

 

この寒暖差に合わせるいい感じの何かが欲しいって十年くらい言ってる

 

最近は疲れでずっと熱が出ていて寝る前に熱出てしんどいのに寝ている最中クソ寒くて震えてたりしててめちゃくちゃでやばい、基本暑いことが多いけど夜中だけ寒くて試しにパーカー着て寝たら今度は暑くて困るしよくわからん、自律神経自立して(激うまギャグ)

 

このマスク社会でかなり体温調整が難しくて困ってる人めちゃくちゃいそう、

 

それはそれとして最近アルコール取り過ぎて消毒しなくてもいいんじゃないかってくらい飲んじゃってますね、おれは酔拳の継承者かもしれんばいね。

 

夜の暇な時間は基本的に酒飲んでるし休みの昼間は暇だったら酒飲みたいし精神安定剤減らしたところに酒が食い込んできてる感じある。まあ安定剤の独特な副作用よりも酒のほうが楽だから結局酒ばっかだよね、飲酒運転は絶対にしないけど運転しない日は絶対酒飲んでるし減らしたくても減らせないし対策が飲酒で溶けた脳みそには厳しいものがある。

 

酒も相まって睡眠の質が最悪なんだけど酒と眠剤の最悪コンボをかまして気絶させる感じじゃないと寝れないんだよね、まあ全盛期の何しても寝れない時よりは寝れるようにはなったけど。。。

 

精神安定剤特有のクソ変なフワつく感じってめっちゃ不快なんだよね、こればっかりは飲んだことある人にしかわからんことだけど無理やり脳みそを停止状態にするから体と心がバグってしんどくて動けないのに体が勝手に動くんだわ、意味わかんないだろうけど眠いし動きたくないのにずっとそわそわして多動になってるのに意識的にはぼーっとしていて人工認知症って呼んだりしてた、それくらいヤバかった、あれアカシジアって言われる副作用らしいけど名前かっこいいよね、知らんけど

 

もともと解離もあるからそこにさらに意識がおかしくなる薬入れてたからそれやっと理解して飲むのやめたら割と改善した、治すための薬が逆に悪さをしてたなんて気が付かなかった、モロチン効果がある人はたくさんいるだろうから何とも言えんがおれには合わんかったしこれ以上飲んでまたあの症状を味わいたくないっていっつも言ってる。

 

おれがなに飲んでも副作用しか出ないマンだっただけなのでこれ見てアンチになるようなことはしないほうがいい。物は試しなところもあるしそれ飲んだから変わった人もいるから時間かけて向き合うしかないんでそれだけは覚悟しないといけないのが一番きついと思う。時間とともに焦燥感とか環境も変わっていくわけだしそこの不安もでかいし、要するにこんなことになる前に気が付けて対応できる環境にいないと基本詰みだよってこと終わり