喫茶さつ樹

後天性精神障害者の生きた記録

当たり前の毎日を夢

ちーっす先輩

 

毎日ちんたら生きてますか?僕は毎日ではないけれどまあまあな頻度でちんたらぽこと生きております大将。

 

最近ペンを使う機会が増えてもう少し愛着のあるペン、キービードを安価で探していてペンはいいの見つけたので買いに行くの決めたんだけどキーボードは何とも言えなくてこれも好きだけどあの古臭い学校のパソコンにあるやたらうるさい音のキーボードが狂おしく好きなのでそういうやつ中古でもいいから買ってくるか考えたりしてたら朝の四時過ぎに起きていたのにこんな時間になっていました。時間って早かったり遅かったりするけどもしかして時間くるってんの?俺は頭がくるってますが。

 

タイトルは毎日夢を見て、考えているかって話ですね。僕は考えてますよ、思いつかないというか実行できないなって思ってほかのプランを考えたりして何にも考えていない時間はほとんどないかな、というか何も考えない人っているん?

 

巡る時間の中で永遠を信じで若いままでいられると思ってたら体がどんどん腐るよ。知らんけど。

 

夢が見つかるまで空っぽでいいとは思うけど夢ができた時それに向かうための準備、できてる?俺は結構自分にそう問いかけてできる日とできない日があります。人間だから気持ちにムラはある。夢がない人は多いと思う、こんなガキで短い人生でも夢を大きな声で語れる人なんかいなかった。

 

だから。いつか見つかる日のために準備をしようよって思ってどっかのだれかでいいから届いてほしいのと気分でキーボードたたいてます、二千円で買ったのに結構使いやすいけどテンキーやらがもう少し離れてたほうが指が大きくて結構誤爆するんだよね、たたき心地はこれくらいでちょうどいいかな。

 

そういや前メイドカフェで終電逃したときにネカフェのキーボードクソとか言ってたがあれが今いいなーって思う、タッチは深いけど楽しい感覚で使えてよかった

 

なんでも奥が深いのうあんちゃん。

 

ペンに話に戻るんですが万年筆が欲しいけど結構高いから手ごろなの検索してたら千円くらいでいいの見つかったんでそれ買って友達や親友に手紙を書こうと思います。

 

最近字を書くのがすごく楽しくて汚いけれど汚いならで自分を表現できるからそこに魅力を感じてせっかくならもっと楽しく書くことのできるペンがあれば文字を書くことが好きになってこのデジタルの時代に手紙で贈ることが素敵だと思う。

 

いつも筆ペンで季節のたびに手紙をくれるおじちゃんがいるんですけどその方に返信を書くのに自分の字が嫌いで書けないまま電話でそのことを伝えたんですがそれは自分から逃げているだけで親友が文字を書くきっかけをくれたので思いきって文字を書くことを初めて、このブログもそうなんだけど自分の気持ちを好きな形で表現できることが楽しくて汚くても思いはあるからって送って返事が来て、を繰り返してまだ短いけれどもっとこの文化を楽しむために万年筆でも買ってみようかと思ってたら友達がおすすめを教えてくれたので今度は手紙を書いてその時の気持ちや書き心地について記録を残せたらいつか世界が終わって終わった人たちの何かのきっかけとして残ればいいなって思います。

 

毎日夢いっぱいに生きていきたい、では