喫茶さつ樹

後天性精神障害者の生きた記録

幸せに麻痺するな

お題「ささやかな幸せ」

 

こんばんは。なんかお題スロットっての回したらこれが出てきたので書きます。

 

ささやかな幸せって言っても人によって全く違いますよね。一日の終わりに飲むビールが幸せな人がいればそんなの当たり前で幸せじゃないよって思う人がいると思います。

 

え?お酒飲めない?まあなんかお菓子とかそういうので脳内変換してみてください大人ならそれくらいできるでしょ!

 

それはそれとして幸せって結構麻痺しやすいと思うんですよね。些細な事ならなおさら当たり前になっちゃってどんどん幸せのハードルが上がっていくんですよね。

 

僕はゴミカス無職なので手取りもゴミです。なので自分なりのささやかな幸せってコンビニの揚げ物買ったりたまに割引してある食べたかったお弁当が買えたとか基本的に三桁円で満足するんですよね。安上がりだな。たまに高いもの気になるけど上を知りすぎると生活のハードルとともに幸せのハードルも高くなっちゃうと思ってる一面もあって手が出せないだけなんですけどね。

 

ささやかな幸せを実感しやすい生き方?を結構前から考えてたんですがやっぱり目の前の小さな変化を楽しめる価値観を持つことしかないなと自分の中では結論が出てます。

 

色んな事を知る好奇心、基本的に物事を批判から入らないことを僕は心がけてます。

 

広く浅くしか知らないけれど無知だとその出来事一つすら認識できないし、いろんなことを知っていくと一つの出来事からいろんなことを思えるようになるじゃないですか。

 

そういうの素敵だと思うから気になることは聞いたり調べる気力あれば調べたりしていろんな価値観を仕入れてそれが役に立つときとか幸せだな、今思ったわwww

 

そういうわけで今の僕のささやかな幸せは

  • 半額の弁当やお買い得なお酒を買うこと
  • 色んな人の意見を取り入れること
  • 取り入れた意見を共有できた時
  • 季節の色を感じ取れた時

くらいかな?

 

でも僕自身お金で買える幸せもあるけれどコミュニケーション能力を頑張って鍛えてそれがリアルタイムで反映されるから会話が盛り上がって楽しい会話ができるのがやっぱいいね。あと季節の香りとか変わる景色を感じ取れた時なんか主人公感あってワクワクしますね。まあ僕は主人公というか社会不適合者なんですけどガハハ

 

更新しとかないとと思って適当に書いたから見どころも何にもないです。もう少し考えがまとまった時にいいのかけたらいいな