喫茶さつ樹

後天性精神障害者の生きた記録

泣いた春

遺骨は海にまいてください。

幸せは私には遠かったかもしれない

職場でいきなり泣いてしまった。何が辛かったのかわからない、でももう体と心は疲れ果てているはずだ。でも生きてるから頑張るしかない。楽になれるなら早くなりたい。

書くこと思いつかない