喫茶さつ樹

後天性精神障害者の生きた記録

中身が無くても言いたい

人間いろいろ生きていたら思うことや考えることがたくさん山のように出てくると思うんですけど、そういうことって基本的に口にしても解決しないことなんですよね。僕の場合は九割はそうだと思います。

 

解決することもあるんだろうと思うけど俺の中では結構言いたいことって承認欲求の塊で前に進むための発言じゃないんだよね。同情が欲しい発言になりがちなんだ〜と、男性は解決するために話をするけれど女性は同情してほしいみたいなのがあったけど俺はハイブリッドになってしまったらしい。要するに解決したいけどまず同情してくれってバケモノに仕上がってしまったんだろうね。。。どうしようこの性格…

 

ここまで書いてる途中に寝落ちしたんだけど泥酔して書いた割には意外と書けてるじゃんって思ったんだけど基本泥酔してブログ書いてたわ。ほんと中身がないけど意味のないことに意味があるみたいなアレってことでこうやって文字に起こせたのすごいよね。

 

これ多分前も書いたけど元々日記書いてたんだけどあまりの文字の汚さに嫌気が差して辞めちゃったんだよね、アレ多分文字を読めるレベルまで仕上げたらブログのネタ山程あると思うけど読めないんだよね。汚すぎる。まあ手が震えちゃうから仕方がないんだけどサ

 

余談なんですけど世間は時短営業で夜酒が飲めなくなっちゃったじゃないですか、アレのおかげで終電を逃すことが無くなったのでネカフェで鼻水と味噌汁すすりながらブログ書くことも減りそうだわ、アレ結構辛かった、ほんと自業自得って感じ〜ホォー

 

中身がなさすぎるので終わります