喫茶さつ樹

後天性精神障害者の生きた記録

悩む一人の記録

僕は今まで母親にも精神病のことうまく言えなくてしんどいタイミングが合わず僕もイライラして母もどうしたらいいのか分からなかった。そんな反応してた。だから自分の限界サインと家庭内でのモメないワードを設定した。

 

 

俺言うの怖かったんよ。母親にも嫌われて理解されないとどうしようって、それがさっき酔っ払ってだけど言えてよかった。。。

 

いろいろあって離婚するつもりだから今は関係ないけど家事の手伝いして僕が自立する力も欲しくてわがままを伝えてて、それを否定せず聞いてくれたとは幸せだと思う。理解されるまで辛くて嫌だったけどさ。

 

もう今を理解しないと生きていけないから、辛いこと、今後見据えてることを伝えた。生きるために。言えた自分を褒めたいよ。怖くて言えなくてチキって逃げてたのにお酒の力借り手でも言えたのはすごいよ?言えたんだもん。

 

母親もわかったって、余裕ないはずなのに答えてくれたから俺も限界超えてレブチンの毎日でもやれることはやりたい。じゃないと人として育たないって思った。

 

父親はゴミカスだけど

 

好きな人に言い訳せず現状を打破してと言われて、やり抜いて死のうと思った。

だから次会える日は笑顔で強くなって会おうと思う。約束できんけど、言われたからにはやり遂げたいよね。無理な日もあるけどさ

 

だから生きる。頑張るよ。人生ってこんなむずいんやね。知らんかった。

 

笑顔のために生きることがこんな難しいことだと思わんかった。

 

 

輝きの向こう側へ生きないと、今思えなくてもいつか思えたらいいから。

 

体も治るといいな。願いを込めて星空へ託します。ポエマーなので。