喫茶さつ樹

後天性精神障害者の生きた記録

精神科転院

やっと精神科を変えました。ヤブだったので。(クソ短気)話してる内容も中身がなくて立ち食いそばレベルの速さの診察に何回も行っていてこれ意味あんの?って思いながらずっと通っててやっともう別のとこ行こ…となり転院することにしました。

 

まあそれで問診票やら書いて診察呼ばれて行ってきたんですけどやっぱりダメでした。話あんま聞いてくれないし仕方ないですね。こんなやついくらでもいるんでしょ。知ってる知ってる。薬ないと寝れないから来てるだけなんよわしゃよ。

 

世知辛いのじゃ。とにかく世知辛い

 

いくら体の調子が悪くて対策をしてもなにもない元気な人はその余裕を他のことに使える。セコくない?理不尽だわ。イライラしてきたけど悪いのは体と心を壊した自分自身なんよね。泣きそう。精神科に期待したらだめなんだって何回も言い聞かせてもワンチャンあると思っちゃうんよね。それで毎回思ったようには行かなくて自暴自棄になる。

 

 

これ絶対言ったらいけないと思うけど精神科医って誰でもなれそう(はなほじ)ハイハイ薬食えさようなら次の客みたいな感じだし。

 

一回目ですべてを決めるのは良くないし焦らないでゆっくりやっていきたいけど今が一番若いから早く解決したいんだよね。みんなそうなんだろうけどさ。がんばります。